サンヨーホームズ(1420)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億2033万
- 2014年9月30日
- -2億8164万
- 2015年9月30日 -122.95%
- -6億2793万
- 2016年9月30日
- -2億9754万
- 2017年9月30日 -13.14%
- -3億3664万
- 2018年9月30日
- -1億9538万
- 2019年9月30日
- -9817万
- 2020年9月30日 -165.68%
- -2億6082万
- 2021年9月30日 -89.66%
- -4億9468万
- 2022年9月30日
- -2億5880万
- 2023年9月30日 -41.49%
- -3億6618万
- 2024年9月30日
- -2億4315万
- 2025年9月30日 -41.63%
- -3億4438万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2023/11/10 15:07
当社グループの業績は、住宅事業およびマンション事業において、引渡し時期を顧客の要望に対応していることや、マンションの竣工引渡し時期の影響により、売上の計上時期が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中するといった季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高17,641百万円(前年同期比4.9%増)、営業損失549百万円(前年同期比345百万円改善)、経常損失573百万円(前年同期比333百万円改善)、法人税、住民税及び事業税60百万円、法人税等調整額(益)251百万円を計上し親会社株主に帰属する四半期純損失382百万円(前年同期比263百万円改善)となりました。2023/11/10 15:07
当社グループの業績は、住宅事業およびマンション事業において、引渡し時期を顧客の要望に対応していることや、マンションの竣工引渡し時期の影響により、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中するといった季節的変動があり、当年度においては第4四半期に集中する見込みであります。
(セグメント別の概況)