- 1420
- 2026/09/08
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 5.6倍
- 2014年以降
- 赤字-28.48倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2014年以降
- 0.33-1.06倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 8.66%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -2億2797万
- 2014年12月31日 -239.72%
- -7億7449万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/10 15:12
この結果、総資産、負債及び純資産に与える影響と、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、総合「住生活」提案企業としてグループの総合力を活かした大規模・複合開発の街づくりに取り組んでまいりました。「サンフォーリーフタウン」ブランドの下、平成26年12月には第1弾プロジェクトとして、マンション・戸建・商業施設を組み込んだ「サンフォーリーフタウン宝塚(兵庫県宝塚市・マンション188戸、戸建57戸)」を発表し、続く平成27年1月にはファミリー世帯とシニア世帯が共存する、日本初の多世代共生型マンション「サンフォーリーフタウン桜ノ宮(大阪市都島区・287戸)」を発表し、それぞれ平成27年1月よりプレ販売を開始しております。2015/02/10 15:12
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は28,204百万円(前年同期比9.3%減)、営業損失は719百万円(前年同期比643百万円の悪化)、経常損失は774百万円(前年同期比546百万円の悪化)となり、四半期純損失については540百万円(前年同期比353百万円の悪化)となりました。
(セグメント別の概況)