経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -7億7449万
- 2015年12月31日 -83.85%
- -14億2393万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の受注状況につきましては、戸建住宅が消費増税による反動減の一巡と住宅ローン金利の持続的な低下により受注が持ち直し、また、賃貸福祉住宅の受注が伸長したこと等により、受注高は39,524百万円(前年同期比14.6%増)、受注残高は29,070百万円(前年同期比3.3%増)となりました。2016/02/12 15:12
当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は第4四半期に集中することから29,263百万円(前年同期比3.8%増)となり、利益面では、売上原価率が悪化したこと及び、次期以降売上物件の増加に伴う販売費が増加したこと等から、営業損失は1,374百万円(前年同期比655百万円の悪化)、経常損失は1,423百万円(前年同期比649百万円の悪化)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失については992百万円(前年同期比451百万円の悪化)となりました。
(セグメント別の概況)