営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 6億1419万
- 2017年12月31日
- -2億2018万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△811,729千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/13 15:45
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、ライフサポートに関連する業務等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△642,239千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/02/13 15:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の受注状況につきましては、受注高が42,684百万円(前年同期比9.8%増)となり、受注残高34,706百万円(前年同期比49.7%増)と大幅増になりました。2018/02/13 15:45
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績については、前第2四半期連結会計期間において大型物件「サンフォーリーフタウン桜ノ宮」の売上計上、前第3四半期会計期間において新規マンション竣工が2物件あったため、売上高は29,747百万円(前年同期比23.2%減)となり、営業損失は220百万円(前年同期比834百万円の悪化)、経常損失は272百万円(前年同期比920百万円の悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失211百万円(前年同期比626百万円の悪化)となりました。
なお当社グループの業績は、顧客の希望、マンションの竣工引渡時期に対応し、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中する傾向があり、当年度マンションの竣工引渡時期は第4四半期に集中する見込みです。