サンヨーホームズ(1420)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年12月31日
- -15億683万
- 2013年12月31日
- -7570万
- 2014年12月31日 -850.38%
- -7億1947万
- 2015年12月31日 -91.09%
- -13億7484万
- 2016年12月31日
- 6億1419万
- 2017年12月31日
- -2億2018万
- 2018年12月31日 -159.89%
- -5億7223万
- 2019年12月31日 -20.82%
- -6億9138万
- 2020年12月31日 -118.62%
- -15億1147万
- 2021年12月31日
- -9966万
- 2022年12月31日 -999.99%
- -12億649万
- 2023年12月31日
- -8億6315万
- 2024年12月31日
- -3億8097万
- 2025年12月31日
- -2億16万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)の調整額△490,156千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/05 15:00
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、ライフサポート等に関連する全地域を一括管理しているものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△537,201千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/05 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおいては、ビジョン・ステートメントとして、「我々は社会になくてはならない存在でありつづけます。」を定め、より一層お客様と一緒になって社会課題の解決に努め、社会から信頼される会社を目指し、スローガンである「人と地球がよろこぶ住まい」を実践してまいります。2024/02/05 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高27,139百万円(前年同期比3.3%増)、営業損失863百万円(前年同期比343百万円改善)、経常損失901百万円(前年同期比336百万円改善)、法人税、住民 税及び事業税73百万円、法人税等調整額(益)352百万円を計上し親会社株主に帰属する四半期純損失622百万円(前年同期比267百万円改善)となりました。
なお、当社グループの業績は、住宅事業およびマンション事業において、引渡し時期を顧客の要望に対応していることや、マンション等の竣工引渡し時期の影響により、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中するといった季節的変動があります。なお、当期においては、第4四半期に集中する見込となっております。