サンヨーホームズ(1420)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -8億288万
- 2014年6月30日
- -5億1050万
- 2015年6月30日 -128.15%
- -11億6471万
- 2016年6月30日
- -10億3730万
- 2017年6月30日
- -9億1972万
- 2018年6月30日
- -4億9429万
- 2019年6月30日 -80.14%
- -8億9041万
- 2020年6月30日 -32.94%
- -11億8375万
- 2021年6月30日
- -10億6597万
- 2022年6月30日
- -9億9704万
- 2023年6月30日
- -7億8123万
- 2024年6月30日
- -5億8203万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失の調整額△180,180千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 15:00
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサポート等に関連する全地域を一括管理しているものであります。
2.セグメント損失の調整額△197,653千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、異常気象にともなう自然災害が多発し、安全・安心に対する関心が高まる中、戸建レジリエンス住宅「水害に負けない安心の暮らし」を発売いたしました。浸水の可能性が高い1階をRC(鉄筋コンクリ-ト)造の打ちっ放し仕上げのハイブリッド構成とすることで早期の復旧が可能となります。また、垂直避難がしやすく、日常と災害を両立させるとともに1階空間を様々に活用できる商品です。2023/08/10 15:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績については、売上高6,860百万円(前年同期比0.6%減)、営業損失781百万円(前年同期比215百万円改善)、経常損失802百万円(前年同期比191百万円改善)、法人税、住民税及び事業税9百万円、法人税等調整額(益)252百万円を計上し親会社株主に帰属する四半期純損失559百万円(前年同期比136百万円改善)となりました。
当社グループの業績は、住宅事業およびマンション事業において、引渡し時期を顧客の要望に対応していることや、マンションの竣工引渡し時期の影響により、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中するといった季節的変動があり、当年度においては第4四半期に集中する見込みであります。