1420 サンヨーホームズ

1420
2026/03/16
時価
92億円
PER 予
6.93倍
2014年以降
赤字-28.48倍
(2014-2025年)
PBR
0.55倍
2014年以降
0.33-1.06倍
(2014-2025年)
配当 予
3.53%
ROE 予
8%
ROA 予
2.35%
資料
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サンヨーホームズ(1420)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年3月31日
7億7542万
2012年12月31日
-15億683万
2013年3月31日
7億3342万
2013年6月30日
-8億288万
2013年9月30日
-1億9809万
2013年12月31日
-7570万
2014年3月31日
27億507万
2014年6月30日
-5億1050万
2014年9月30日
1億2856万
2014年12月31日
-7億1947万
2015年3月31日
15億71万
2015年6月30日
-11億6471万
2015年9月30日
-7億6768万
2015年12月31日 -79.09%
-13億7484万
2016年3月31日
-5514万
2016年6月30日 -999.99%
-10億3730万
2016年9月30日
8億1891万
2016年12月31日 -25%
6億1419万
2017年3月31日 +147.11%
15億1775万
2017年6月30日
-9億1972万
2017年9月30日
3億6123万
2017年12月31日
-2億2018万
2018年3月31日
18億9490万
2018年6月30日
-4億9429万
2018年9月30日
-3億8294万
2018年12月31日 -49.43%
-5億7223万
2019年3月31日
14億3422万
2019年6月30日
-8億9041万
2019年9月30日
1億4367万
2019年12月31日
-6億9138万
2020年3月31日
4億1262万
2020年6月30日
-11億8375万
2020年9月30日 -22.66%
-14億5197万
2020年12月31日 -4.1%
-15億1147万
2021年3月31日
7億8201万
2021年6月30日
-10億6597万
2021年9月30日
3億2847万
2021年12月31日
-9966万
2022年3月31日
5億4878万
2022年6月30日
-9億9704万
2022年9月30日
-8億9429万
2022年12月31日 -34.91%
-12億649万
2023年3月31日
-1億4998万
2023年6月30日 -420.87%
-7億8123万
2023年9月30日
-5億4919万
2023年12月31日 -57.17%
-8億6315万
2024年3月31日
9億5295万
2024年6月30日
-5億8203万
2024年9月30日 -22.63%
-7億1377万
2024年12月31日
-3億8097万
2025年3月31日
9億5603万
2025年9月30日
-5289万
2025年12月31日 -278.41%
-2億16万

個別

2012年3月31日
7億1303万
2013年3月31日 -7.65%
6億5849万
2014年3月31日 +287.47%
25億5144万
2015年3月31日 -40.79%
15億1068万
2016年3月31日
-1億1138万
2017年3月31日
13億6361万
2018年3月31日 +33.43%
18億1953万
2019年3月31日 -26.24%
13億4200万
2020年3月31日 -84.14%
2億1289万
2021年3月31日 +270.82%
7億8946万
2022年3月31日 -61.5%
3億392万
2023年3月31日
-3億3755万
2024年3月31日
8億3469万
2025年3月31日 -13.78%
7億1970万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42,415千円は、報告セグメントに帰属しない設備等の投資額であります。
3.セグメント利益又は損失及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 14:48
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活支援サービス等であります。
2.セグメント利益及びセグメント資産の調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△811,724千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額13,283,423千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、当社の余資運転資金、運転資金及び報告セグメントに帰属しない資産等であります。
(3)減価償却費の調整額14,359千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る償却費であります。
3.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。2025/06/25 14:48
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づき、一般的取引条件と同様に決定しております。
2025/06/25 14:48
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度の住宅事業の業績につきましては、売上高20,189百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益5百万円(前年同期比489百万円の改善)となりました。
マンション事業におきましては、当連結会計年度の新規竣工は、計画通り3月に竣工した「サンメゾン香里園駅前」(大阪府寝屋川市・153戸)を含め7棟(前年同期は7棟)となり、売上高につきましては前年並み、営業利益につきましては建設価格の高騰等により対前年比減少となりました。なお、次年度においても新規竣工物件7棟を予定しております。
また、マンション事業においてもZEH-M(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス・マンション)化を進めており、当連結会計年度においては4棟がZEH-Mとなりました。
2025/06/25 14:48

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