営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 8億1891万
- 2017年9月30日 -55.89%
- 3億6123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△554,269千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/13 13:23
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、ライフサポートに関連する業務等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△448,098千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 13:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の受注状況につきましては、受注高は28,328百万円(前年同期比7.8%増)となり、受注残高は28,660百万円(前年同期比32.6%増)となりました。2017/11/13 13:23
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績については、前年同期には大型マンション物件の売上が計上されたこともあり、売上高は、21,437百万円(前年同期比22.6%減)、営業利益は361百万円(前年同期比55.9%減)、経常利益は327百万円(前年同期比62.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益215百万円(前年同期比64.0%減)となりました。
なお当社グループの業績は、顧客の希望、マンションの竣工引渡時期に対応し、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中する傾向があります。なお、当年度マンションの竣工引渡時期は第4四半期に集中する見込みです。