営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億6123万
- 2018年9月30日
- -3億8294万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△448,098千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/12 15:14
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、ライフサポートに関連する業務等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△442,708千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/11/12 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②マンション事業2018/11/12 15:14
当第2四半期連結累計期間のマンション事業におきましては、都心の富裕層向け「ザ・サンメゾン小石川」(東京都文京区・24戸)が竣工し売上計上いたしました。当第2四半期連結累計期間の竣工物件は1物件であり、今後の当期竣工物件である「THE 千代田麹町 TOWER」(東京都千代田区・83戸)等の竣工に向け施工管理や販売活動に注力いたしました。このほか、賃貸マンション等を耐震性・劣化状態調査およびリノベーションを実施し、安全・安心という価値を付加したリノベーションマンション「サンリーノ」シリーズの販売にも注力しており、当該期間において「サンリーノ浦安」、「サンリーノ北浦和」等は受注完売致しました。なお、今後の「サンリーノ」シリーズ販売に向け積極的に物件の仕入も行っております。また、当社として関東地方において初となるシニアマンションを茨城県牛久市にて着手いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間のマンション事業の経営成績につきましては、売上高7,995百万円(前年同期比20.0%減)となり、営業利益358百万円(前年同期比9.8%減)となりました。
③その他