営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -5億7223万
- 2019年12月31日 -20.82%
- -6億9138万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△692,562千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/13 16:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、ライフサポートに関連する業務等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△725,629千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/13 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マンション事業におきましては、当第3四半期には竣工物件はなく、第4四半期竣工予定物件の建築工事に注力するとともに、「サンメゾン福知山」(京都府福知山市・112戸)や「ザ・サンメゾン千住大橋」(東京都足立区・住戸26戸・店舗1戸)等の販売を開始しております。また、首都圏においては、安全・安心という価値を付加したリノベーションマンション「サンリーノ」シリーズの販売にも注力しております。2020/02/13 16:30
この結果、当第3四半期連結累計期間のマンション事業の経営成績につきましては、売上高12,403百万円(前年同期比273百万円悪化)、営業利益477百万円(前年同期比50百万円悪化)となりました。
ライフサポート事業は、マンション管理、介護・保育施設運営、寄り添いロボットの開発・販売等の生活支援サービスを担っております。当第3四半期には、首都圏にて約900戸を管理するマンション管理会社をM&Aにて取得し事業の拡大を図りました。