営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -7億1947万
- 2015年12月31日 -91.09%
- -13億7484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△700,588千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/12 15:12
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活支援サービス等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△692,785千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/02/12 15:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の受注状況につきましては、戸建住宅が消費増税による反動減の一巡と住宅ローン金利の持続的な低下により受注が持ち直し、また、賃貸福祉住宅の受注が伸長したこと等により、受注高は39,524百万円(前年同期比14.6%増)、受注残高は29,070百万円(前年同期比3.3%増)となりました。2016/02/12 15:12
当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は第4四半期に集中することから29,263百万円(前年同期比3.8%増)となり、利益面では、売上原価率が悪化したこと及び、次期以降売上物件の増加に伴う販売費が増加したこと等から、営業損失は1,374百万円(前年同期比655百万円の悪化)、経常損失は1,423百万円(前年同期比649百万円の悪化)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失については992百万円(前年同期比451百万円の悪化)となりました。
(セグメント別の概況)