営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -12億649万
- 2023年12月31日
- -8億6315万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)の調整額△490,156千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/05 15:00
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、ライフサポート等に関連する全地域を一括管理しているものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△537,201千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/05 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マンション事業におきましては、当第3四半期連結会計期間における新規竣工物件は無く、サンメゾンの最上級クラスである「ザ・サンメゾン大濠公園」(福岡市中央区・23戸)、多世代共生物件である「グランクレア いいねタウン瑞穂」(名古屋市瑞穂区・135戸・中電不動産株式会社とのJV事業)の新規販売を開始いたしました。また、第4四半期に集中している新規竣工物件の建設工事に注力しております。2024/02/05 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間のマンション事業の経営成績につきましては、売上高8,273百万円(前年同期比23.4%増)となり、営業利益205百万円(前年同期比470百万円改善)となりました。
ライフサポート事業におきましては、マンション管理、介護・保育・学童施設運営、寄り添いロボットの開発・販売等の生活支援サービスや地方創生を担っております。