営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -9966万
- 2022年12月31日 -999.99%
- -12億649万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△635,882千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/10 15:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、ライフサポート等に関連する全地域を一括管理しているものであります。
2.セグメント損失(△)の調整額△490,156千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/10 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおいては、引き続き、国の定めるZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)水準を上回る住宅を標準とし販売に努めるとともに、新築を対象とするLCCM(ライフ・サイクル・カーボン・マイナス)住宅を中古住宅分野にて適用する「リニューアルサイクル・カーボン・マイナス住宅」提案が、国土交通省「令和4年度サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)第1回」に採択されました。2023/02/10 15:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高26,269百万円(前年同期比28.5%減)、営業損失1,206百万円(前年同期比1,106百万円悪化)、経常損失1,237百万円(前年同期比1,125百万円悪化)、法人税等調整額(益)408百万円を計上し親会社株主に帰属する四半期純損失890百万円(前年同期比797百万円悪化)となりました。
なお、当社グループの業績は、住宅事業およびマンション事業において、引渡し時期を顧客の要望に対応していることや、マンション等の竣工引渡し時期の影響により、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中するといった季節的変動があります。なお、当期においては、第4四半期に集中する見込となっております。