- 1420
- 2026/09/08
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 5.6倍
- 2014年以降
- 赤字-28.48倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2014年以降
- 0.33-1.06倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 8.66%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△461,606千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/10 15:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、ライフサポートに関連する業務等であります。
2.セグメント損失の調整額△409,346千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/10 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、従来型の展示場やモデルルーム等での営業活動が制約され、引続きwebや電話等による営業活動にも取組むとともに、展示場そのものの在り方を見直し、統廃合を進めると同時に営業手法の見直しも進めております。また、財務面においては、資金調達を増強し、十分な流動性を確保することとしました。2020/11/10 15:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高16,235百万円(前年同期比31.7%減)、営業損失1,451百万円(前年同期比1,595百万円の悪化)、経常損失1,467百万円(前年同期比1,577百万円の悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,029百万円(前年同期比1,064百万円の悪化)となりました。しかしながら、受注高24,784百万円(前年同期比12.4%増)、受注残高35,371百万円(前年同期比15.2%増)と前年同期を上回りました。
なお当社グループの業績は、住宅事業およびマンション事業において、引渡し時期を顧客の要望に対応していることや、マンション等の竣工引渡し時期の影響により、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中するといった季節的変動があり、当期においては、第2四半期に集中することなく、第4四半期に集中する見込となっています。