- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△456,542千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/12 15:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活支援サービス等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△456,542千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 15:07 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、総資産、負債及び純資産に与える影響と、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/11/12 15:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、当社100%子会社サンアドバンス株式会社が運営するリハビリ・ステーションを利用者の拡大とともに増床し、日々の暮らしの能力回復に重点を置いた「暮らしリハビリ・ステーション」として本年7月にリニューアルオープン(大阪府豊中市)し、高齢者のニーズに対しても独自の視点でお応えする提案を行ってまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は20,684百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は128百万円(前年同期は営業損失198百万円)、経常利益は85百万円(前年同期は経常損失318百万円)となり、四半期純利益については29百万円(前年同期は四半期純損失223百万円)となりました。
(セグメント別の概況)
2014/11/12 15:07