営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -9億1972万
- 2018年6月30日
- -4億9429万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失の調整額△258,695千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/10 16:25
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサポートに関連する業務等であります。
2.セグメント損失の調整額△224,774千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/10 16:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のマンション事業におきましては、完成在庫の販売・引渡、および今後の竣工物件である、都心の富裕層向け「ザ・サンメゾン小石川」(東京都文京区・24戸)、「THE 千代田麹町 TOWER」(東京都千代田区・83戸)等の受注に注力いたしました。2018/08/10 16:25
また、当第1四半期会計期間において、桃山公園近くの閑静な場所に「サンメゾン千里桃山台」(大阪府吹田市・29戸)等の販売を開始いたしました。このほか、賃貸マンションを買い取った後に耐震性・劣化状態調査およびリノベーションを実施し、安全・安心という価値を付加したリノベーションマンションの販売にも取り組み、住宅ストックを活用したリノベーションマンション市場での流通戸数拡大と認知度向上を図っております。この結果、当第1四半期連結累計期間のマンション事業の経営成績につきましては、売上高3,112百万円(前年同期比49.5%増)となり、営業利益128百万円(前年同期比447百万円の改善)となりました。
③その他