営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -5億4919万
- 2024年9月30日 -29.97%
- -7億1377万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△342,150千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/11 15:35
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサポート等に関連する全地域を一括管理しているものであります。
2.セグメント損失(△)の調整額△352,376千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/11 15:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、ビジョン・ステートメントである「我々は、“社会になくてはならない存在”でありつづけます。」を掲げ、企業価値の向上に取り組んでおります。また、今回で21回目となる子どもECO絵画コンクールにて、「人と地球がよろこぶ住まい」をテーマに実施し、環境意識の向上にも取り組んでおります。2024/11/11 15:35
この結果、当中間連結会計期間の経営成績については、売上高15,823百万円(前年同期比10.3%減)、営業損失713百万円(前年同期比164百万円悪化)、経常損失747百万円(前年同期比174百万円悪化)、法人税、住民税及び事業税62百万円、法人税等調整額(益)269百万円を計上し、親会社株主に帰属する中間純損失541百万円(前年同期比159百万円悪化)となりました。
当社グループの業績は、住宅事業およびマンション事業において、引渡し時期を顧客の要望に対応していることや、マンションの竣工引渡し時期の影響により、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中するといった季節的変動があり、当年度においては第4四半期に集中する見込みであります。