営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億2847万
- 2022年9月30日
- -8億9429万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△453,238千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/10 15:09
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサポート等に関連する全地域を一括管理しているものであります。
2.セグメント損失の調整額△321,492千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/10 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおいては、データに基づくエリアマーケティングを徹底するとともに、2030年を見据えた住まいづくりとして、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)水準を上回る基準を標準とした、脱炭素社会に向けた住宅商品の開発・販売に努めております。2022/11/10 15:09
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高16,822百万円(前年同期比37.3%減)、営業損失894百万円(前年同期比1,222百万円悪化)、経常損失906百万円(前年同期比1,246百万円悪化)、法人税等調整額(益)301百万円を計上し親会社株主に帰属する四半期純損失646百万円(前年同期比865百万円悪化)となりました。
当社グループの業績は、住宅事業およびマンション事業において、引渡し時期を顧客の要望に対応していることや、マンションの竣工引渡し時期の影響により、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中するといった季節的変動がありますが、当期においては第4四半期に集中する見込となっております。