法人税等調整額
連結
- 2021年9月30日
- 1612万
- 2022年9月30日
- -3億109万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおいては、データに基づくエリアマーケティングを徹底するとともに、2030年を見据えた住まいづくりとして、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)水準を上回る基準を標準とした、脱炭素社会に向けた住宅商品の開発・販売に努めております。2022/11/10 15:09
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高16,822百万円(前年同期比37.3%減)、営業損失894百万円(前年同期比1,222百万円悪化)、経常損失906百万円(前年同期比1,246百万円悪化)、法人税等調整額(益)301百万円を計上し親会社株主に帰属する四半期純損失646百万円(前年同期比865百万円悪化)となりました。
当社グループの業績は、住宅事業およびマンション事業において、引渡し時期を顧客の要望に対応していることや、マンションの竣工引渡し時期の影響により、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中するといった季節的変動がありますが、当期においては第4四半期に集中する見込となっております。