有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2025/11/13 15:00
当中間会計期間において会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2025年11月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2025/11/13 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅業界におきましても、資材価格の高止まりや労務需給の逼迫等により先行き不透明な状況にあります。また、住宅ローン金利についても引き続き上昇傾向にあります。2025/11/13 15:00
このような状況の中、当社グループは、事業コンセプトとして「エコ&セーフティ(環境、安全・安心)」を掲げ、各種商品やサービスの提供に取り組んでおります。9月には当社神宮住宅展示場(名古屋市熱田区)において「人協調型ロボティクス住宅」として藤田医科大学と共同開発した高齢者在宅支援ロボットを公開いたしました。また、8月にはスコットランドのゴードンストウン日本校の誘致に向けた4者協定を締結、9月には同プロジェクトに対する資金調達として、第3回・第4回新株予約権を発行しております。
この結果、当中間連結会計期間の経営成績については、売上高19,080百万円(前年同期比20.6%増)、営業損失52百万円(前年同期比660百万円改善)、経常損失150百万円(前年同期比597百万円改善)、親会社株主に帰属する中間純損失142百万円(前年同期比399百万円改善)となりました。 - #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2025/11/13 15:00
該当事項はありません。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/11/13 15:00
(注)1.前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間損失(△)については、1株当たり中間純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間損失(△)については、潜在株式は存在するものの1株当たり中間純損失であるため記載しておりません。前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 11,152,515 11,225,292 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 2025年8月22日開催取締役会決議による第4回新株予約権新株予約権の数 5,900個(普通株式 590,000株)
2.1株当たり中間純損失(△)の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数の算定に当たり、その計算において控除する自己株式に、株式給付信託が所有する当社株式(前中間連結会計期間747,744株、当中間連結会計期間674,967株)を含めております。