- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2020/05/15 10:54- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、新株予約権の行使及び特定譲渡制限付株式の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ491,964千円増加しております。その結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が3,755,788千円、資本剰余金が3,776,370千円となっております。
2020/05/15 10:54- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2020/05/15 10:54
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財務基盤の安定化
財務面につきましては、取引金融機関からの間接金融による資金調達に加えて、第6回新株予約権の権利行使に関する協議を進めるとともに、協業先等との資本業務提携など直接金融による資金調達などを幅広に検討し、更なる財務基盤の安定化に取り組んで参ります。
2020/05/15 10:54- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 財務基盤の安定化
財務面につきましては、取引金融機関から長期借入による資金調達を再開いたしました。今後も、取引金融機関に対して継続してご支援いただくための協議をおこなってまいります。また、第6回新株予約権の権利行使に関して、新株予約権の引受先であるマッコーリー・バンク・リミテッドと引き続き協議を進めるとともに、協業先等との資本業務提携の可能性についても引き続き検討を進め、更なる財務基盤の安定化に取り組んで参ります。
以上の対応策の実施により、事業基盤並びに財務基盤の安定化を図り、当該状況の解消、改善に努めてまいります。しかしながら、主たる事業であるゲーム事業における運営タイトル及び新規タイトルの売上見込及び各タイトルにおけるコスト削減等については将来の予測を含んでいること、新規ゲームタイトルの開発コストの管理が十分に行えない可能性があること、また、今後の契約形態については協業先との合意が必要であること、ゲーム支援事業における売上動向については業界動向などの外部環境の影響を受けること等を踏まえ、引き続き業績の回復状況を慎重に見極める必要があることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2020/05/15 10:54- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2020/05/15 10:54- #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、株式会社scopesの発行済株式のすべてを所有しているため、本合併による新株式の発行及び金銭等の支払いはありません。
(4)合併に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関する取扱い
該当事項はありません。
2020/05/15 10:54- #8 重要事象等の分析及び対応(連結)
- 上拡大並びに収益確保
・主力タイトルへの経営資源の重点配分と新たに獲得したスポーツゲームカテゴリーによる売上拡大
・採算性に基づく既運営タイトルの選択と集中
・適宜運営体制を見直し、最適な経営資源の配分による各タイトルの採算性改善
・開発費負担によるリスクを極小化できる契約条件での新規受注の獲得
・その他の事業分野における一層の収益化
② 財務基盤の安定化
財務面につきましては、取引金融機関からの間接金融による資金調達に加えて、第6回新株予約権の権利行使に関する協議を進めるとともに、協業先等との資本業務提携など直接金融による資金調達などを幅広に検討し、更なる財務基盤の安定化に取り組んで参ります。2020/05/15 10:54