- 3284
- 2026/09/11
- 時価
- 522億円
- PER 予
- 7.11倍
- 2014年以降
- 3.51-153.93倍
(2014-2026年) - PBR
- 1倍
- 2014年以降
- 0.53-2.99倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 5.99%
- ROE 予
- 14.09%
- ROA 予
- 3.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フージャース HD(3284)の商品の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 2686万
- 2018年3月31日 +45.2%
- 3900万
- 2019年3月31日 +7.69%
- 4200万
- 2020年3月31日 -9.52%
- 3800万
- 2021年3月31日 -10.53%
- 3400万
- 2022年3月31日 -26.47%
- 2500万
- 2023年3月31日 -12%
- 2200万
- 2024年3月31日 -13.64%
- 1900万
- 2025年3月31日 -5.26%
- 1800万
- 2026年3月31日 -11.11%
- 1600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- f.財務報告に係る内部統制の整備及び運用に関する体制2026/06/17 16:00
当社及びその子会社の財務報告の信頼性を確保し、金融商品取引法に規定する内部統制報告書の有効かつ適切な提出のため、代表取締役社長執行役員の指示の下、財務報告に係る内部統制システムを整備し、運用する体制構築を行っております。
また、取締役会は、財務報告に係る内部統制システムの整備及び運用に対して監督責任を有し、その整備状況及び運用状況を監視します。 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ① 戦略(人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針)2026/06/17 16:00
当社グループは、創業以来、人口減少、高齢化、地域間の人口偏在、ライフスタイルの多様化等を背景とした住まい・暮らしに関するニーズの変化に向き合い、住宅・不動産・サービスを通じた価値提供に取り組んでまいりました。「ソーシャルデベロッパーへ」という目指す姿のもと、社会構造の変化から継続的に生じる需要を、顧客一人ひとりの声を起点に具体化し、商品・サービスとして提供していくことを価値創造の基本方針としております。
その実現に向けては、多様な人材がそれぞれの能力を発揮し、顧客理解と価値創造に主体的に取り組める環境づくりが重要であると認識しております。 - #3 事業等のリスク
- 2026/06/17 16:00
上記を踏まえ、コンプライアンス・リスク管理委員会において、リスクの影響度(深刻度)と発生可能性等を分析し、リスクの重要度と対処すべき優先順位の高いリスクを「主要なリスク」と定めております。また、主要なリスクについては、コンプライアンス・リスク管理委員会において、定期モニタリングを通じて評価及び分析を行い、対応方針を適宜決定したうえで、各部門及びグループ各社に対して必要な指導及び助言を行っており、各部門及びグループ各社が対応する体制となっております。リスク分類 リスク分類定義 想定されるリスク リスク詳細 デジタルテクノロジー進化への対応遅延リスク 生産性低下及びコスト競争力低下 人材確保リスク 少子高齢化による人材確保難とそれに伴う商品・サービス提供能力の低下 特定国の法規制・税制・会計制度等改正に伴うリスク 事業計画変更、想定外の追加コスト発生や事業リスク増加等に伴う財務・業績への悪影響
なお、コンプライアンス・リスク管理委員会における審議事項・決定事項については、定期的に取締役会等に報告することとなっています。 - #4 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
- 略(人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針)2026/06/17 16:00
当社グループは、創業以来、人口減少、高齢化、地域間の人口偏在、ライフスタイルの多様化等を背景とした住まい・暮らしに関するニーズの変化に向き合い、住宅・不動産・サービスを通じた価値提供に取り組んでまいりました。「ソーシャルデベロッパーへ」という目指す姿のもと、社会構造の変化から継続的に生じる需要を、顧客一人ひとりの声を起点に具体化し、商品・サービスとして提供していくことを価値創造の基本方針としております。
その実現に向けては、多様な人材がそれぞれの能力を発揮し、顧客理解と価値創造に主体的に取り組める環境づくりが重要であると認識しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法による原価法2026/06/17 16:00
なお、匿名組合出資金、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② デリバティブ - #6 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2026/06/17 16:00
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/06/17 16:00
(注) 権利内容に何ら限定のない、当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年6月17日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 41,766,775 41,766,775 東京証券取引所プライム市場 (注) 計 41,766,775 41,766,775 ― ― - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、社会構造変化から生じる「構造需要」を、顧客起点で事業化する“ソーシャルデベロッパー”を目指す姿としております。顧客ニーズの多様化や市場環境の変化が進むなか、顧客起点で価値を創出するためには、顧客理解の深化とその組織的な活用が重要となっております。顧客理解の源泉であるデータ、現場で培われた実務知見、地域やステークホルダーとの関係性を適切に蓄積・共有し、組織の資産として活用していくことが重要な経営課題であると認識しております。2026/06/17 16:00
そのため当社グループは、人材の育成・活躍推進とデジタル技術の活用を通じて、顧客理解や知見の蓄積・共有を進めるとともに、商品企画・販売・運営の高度化を図り、事業運営の再現性及び競争優位性の向上に取り組んでまいります。
当社グループは、これらの重点課題への取り組みを通じて、社会価値と経済価値の双方を創出し、中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価基準及び評価方法2026/06/17 16:00
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法① 子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法 移動平均法による原価法 なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
- #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/06/17 16:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針