- 3284
- 2026/09/11
- 時価
- 522億円
- PER 予
- 7.11倍
- 2014年以降
- 3.51-153.93倍
(2014-2026年) - PBR
- 1倍
- 2014年以降
- 0.53-2.99倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 5.99%
- ROE 予
- 14.09%
- ROA 予
- 3.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- j.財務報告に係る内部統制の整備及び運用に関する体制2021/01/28 16:19
内部統制部門は、当社グループの財務報告の信頼性を確保し、金融商品取引法に規定する内部統制報告書の有効かつ適切な提出のため、代表取締役社長の指示の下、財務報告に係る内部統制システムを整備し、運用する体制構築を行っております。
また、取締役会は、財務報告に係る内部統制システムの整備及び運用に対して監督責任を有し、その整備状況及び運用状況を監視します。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 2021/01/28 16:19
※ 当事業年度の末日(2020年3月31日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2020年5月31日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。新株予約権の行使の条件 ※ ① 割当日から本新株予約権の行使期間の末日に至るまでの間、各日から遡る21取引日(ただし、割当日から数えて21取引日を経過するまでは、各日から割当日までの取引日とする。また、終値のない日は除く。)における、当社普通株式が上場する金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値の平均値が一度でも行使価額に20%を乗じた価格を下回った場合、新株予約権者は残存するすべての本新株予約権を行使期間の末日までに行使しなければならないものとする。ただし、次に掲げる場合に該当するときはこの限りではない。 (a)法令又は金融商品取引所の規則に基づき当社が開示した情報に重要な虚偽が含まれることが判明した場合 (b)当社が法令や金融商品取引所の規則に従って開示すべき重要な事実を適正に開示していなかったことが判明した場合 (c)当社につき、上場廃止、破産手続開始、民事再生手続開始、会社更生手続開始、特別清算手続開始その他これらに類する手続開始の申立てがあった場合(以下「上場廃止等」という。)、その他本新株予約権発行日において本新株予約権の行使の前提となる事実に関して上場廃止等に準じた変更が生じた場合 (d)その他、当社が新株予約権者の信頼を著しく害すると客観的に認められる行為をなした場合 ② 新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。 ③ 本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。 ④ 各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 当社取締役会の承認を要する。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ (注)4
(注)1 新株予約権の目的となる株式の数 - #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2021/01/28 16:19
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)2021/01/28 16:19
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
(1) 概要 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/01/28 16:19
(注) 権利内容に何ら限定のない、当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 57,554,275 57,554,275 東京証券取引所(市場第一部) (注) 計 57,554,275 57,554,275 - - - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、不動産開発事業、CCRC事業、戸建・アパート事業、不動産投資事業、不動産関連サービス事業の5つの主力事業を通じて、全ての人の欲しかった暮らしを叶える企業グループを目指してまいります。2021/01/28 16:19
昨今の変化する事業環境、お客様のニーズに機動的に対応出来る組織体制の構築が重要であるという課題認識のもと、各事業会社の専門性を高め、より質の高い商品をお客様に提供することでグループ全体の企業価値を向上させることを目標としております。中長期戦略として「エリア拡大」「ターゲット拡大」「事業範囲の拡大」を3つの挑戦とし、また、戦略キーワードとして「地方」「シニア」「富裕層」を掲げております。
◇3つの挑戦 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・戸建・アパート事業2021/01/28 16:19
戸建・アパート事業は、戸建事業において、一時的に増加した在庫の圧縮を優先して進めたこと、アパート事業においては、富裕層向け商品の販売に注力し順調に推移したこと等から、135戸・6棟の引渡を行いました。年明けからの新型コロナウイルス感染拡大に伴う首都圏での外出自粛要請や、雇用情勢への懸念及び株式市況の変化から懸念される消費者心理の冷え込み等を踏まえ、今後の販売予測を保守的に見直した結果、一部棚卸資産の評価損413百万円を計上することとし、売上高120億20百万円(前期比13.1%増)、営業損失1億36百万円(前期は営業利益6億81百万円)を計上いたしました。
戸建事業は、都心好立地でのプロジェクトを中心に取り組み、「街づくり」を差別化要因に成長をしてまいりました。2020年4月より、グループ内の分譲事業(マンション分譲・戸建分譲)の一層の強化及び効率化を目的とした組織再編を行い、今後も販売体制を強化してまいります。 - #8 資産の評価基準及び評価方法
- (1)有価証券の評価基準及び評価方法2021/01/28 16:19
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法① 子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法 移動平均法による原価法 なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法による原価法2021/01/28 16:19
なお、匿名組合出資金、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② たな卸資産 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2021/01/28 16:19
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針