- 3284
- 2026/09/11
- 時価
- 522億円
- PER 予
- 7.11倍
- 2014年以降
- 3.51-153.93倍
(2014-2026年) - PBR
- 1倍
- 2014年以降
- 0.53-2.99倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 5.99%
- ROE 予
- 14.09%
- ROA 予
- 3.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- j.財務報告に係る内部統制の整備及び運用に関する体制2018/06/25 16:07
内部統制部門は、当社グループの財務報告の信頼性を確保し、金融商品取引法に規定する内部統制報告書の有効かつ適切な提出のため、代表取締役社長の指示の下、財務報告に係る内部統制システムを整備し、運用する体制構築を行っております。
また、取締役会は、財務報告に係る内部統制システムの整備及び運用に対して監督責任を有し、その整備状況及び運用状況を監視します。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 2018/06/25 16:07
(注)1 新株予約権の目的となる株式の数事業年度末現在(平成30年3月31日) 提出日の前月末現在(平成30年5月31日) 新株予約権の行使の条件 ① 割当日から本新株予約権の行使期間の末日に至るまでの間、各日から遡る21取引日(ただし、割当日から数えて21取引日を経過するまでは、各日から割当日までの取引日とする。また、終値のない日は除く。)における、当社普通株式が上場する金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値の平均値が一度でも行使価額に20%を乗じた価格を下回った場合、新株予約権者は残存するすべての本新株予約権を行使期間の末日までに行使しなければならないものとする。ただし、次に掲げる場合に該当するときはこの限りではない。 同左 (a)法令又は金融商品取引所の規則に基づき当社が開示した情報に重要な虚偽が含まれることが判明した場合 (b)当社が法令や金融商品取引所の規則に従って開示すべき重要な事実を適正に開示していなかったことが判明した場合 (c)当社につき、上場廃止、破産手続開始、民事再生手続開始、会社更生手続開始、特別清算手続開始その他これらに類する手続開始の申立てがあった場合(以下「上場廃止等」という。)、その他本新株予約権発行日において本新株予約権の行使の前提となる事実に関して上場廃止等に準じた変更が生じた場合 (d)その他、当社が新株予約権者の信頼を著しく害すると客観的に認められる行為をなした場合 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/06/25 16:07
(注) 権利内容に何ら限定のない、当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 59,354,275 59,354,275 東京証券取引所(市場第一部) (注) 計 59,354,275 59,354,275 - - - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、不動産開発事業、CCRC事業、戸建・アパート事業、不動産投資事業、不動産関連サービス事業の5つの主力事業を通じて、全ての人の欲しかった暮らしを叶える企業グループを目指してまいります。2018/06/25 16:07
昨今の変化する事業環境、お客様のニーズに機動的に対応出来る組織体制の構築が重要であるという課題認識の下、各事業会社の専門性を高め、より質の高い商品をお客様に提供することでグループ全体の企業価値を向上させることを目標とした中期経営計画を平成28年5月に策定いたしました。
そしてこの度、事業環境、業績の上振れ及び資金調達の実施等により、中期経営計画値を変更することといたしました。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- (1)有価証券の評価基準及び評価方法2018/06/25 16:07
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法① 子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法 移動平均法による原価法 なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。 ③ その他の関係会社有価証券 原価法匿名組合出資金のうち、金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるものについては「その他の関係会社有価証券」としております。その他の関係会社有価証券については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 移動平均法による原価法2018/06/25 16:07
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② たな卸資産 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/06/25 16:07
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針