フージャース HD(3284)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 39億712万
- 2014年9月30日 -69.48%
- 11億9249万
- 2015年9月30日 +39.84%
- 16億6758万
- 2016年9月30日 -14.61%
- 14億2403万
- 2017年9月30日 +263.48%
- 51億7600万
- 2018年9月30日 -91.73%
- 4億2800万
- 2019年9月30日 +353.04%
- 19億3900万
- 2020年9月30日 -52.14%
- 9億2800万
- 2021年9月30日 +68%
- 15億5900万
- 2022年9月30日 -81.65%
- 2億8600万
- 2023年9月30日 +572.73%
- 19億2400万
- 2024年9月30日 -70.95%
- 5億5900万
- 2025年9月30日 -41.14%
- 3億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額△5百万円、各報告セグメントに配分出来ない額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益91百万円であります。2023/11/13 16:01
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 保有目的の変更により、有形固定資産の一部を仕掛販売用不動産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益に与える影響はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2023/11/13 16:01
当第2四半期連結累計期間におきまして、契約戸数は593戸8棟、引渡戸数は277戸7棟、当第2四半期連結会計期間末の管理戸数は22,576戸となっております。その結果、当第2四半期連結累計期間における業績として、売上高28,762百万円(前年同四半期比43.1%増)、営業利益1,924百万円(前年同四半期比570.5%増)、経常利益1,506百万円(前年同四半期経常損失237百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益858百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失256百万円)を計上いたしました。
不動産開発事業、CCRC事業及び不動産投資事業においては、売買契約成立時ではなく顧客への引渡時に売上が計上されるため、その引渡時期により四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。