プレミアムウォーター HD(2588)の貸倒引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- -340万
- 2015年3月31日
- -329万
- 2015年12月31日
- -267万
- 2016年3月31日 -36.3%
- -364万
- 2016年12月31日 -823.17%
- -3362万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/23 12:53
科目 期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金(固定) - 90 - 90 - #2 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の金融資産の内訳は、以下のとおりであります。2026/06/23 12:53
(単位:百万円) 差入保証金 1 226 貸倒引当金 △30 △58 その他 495 717 - #3 注記事項-営業債権及びその他の債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業債権及びその他の債権の内訳は、以下のとおりであります。2026/06/23 12:53
(単位:百万円) 未収入金 298 437 貸倒引当金 △173 △295 合計 12,271 12,384 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅳ)金融資産の減損2026/06/23 12:53
償却原価で測定する金融資産については、予想信用損失に対する貸倒引当金を認識しております。
当社グループは、期末日ごとに各金融資産に係る信用リスクが当初認識時点から著しく増加しているかどうかを評価しており、当初認識時点から信用リスクが著しく増加していない場合には、12ヶ月の予想信用損失を貸倒引当金として認識しております。一方で、当初認識時点から信用リスクが著しく増加している場合には、全期間の予想信用損失と等しい金額を貸倒引当金として認識しております。 - #5 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの連結財政状態計算書で表示している金融資産の減損後の帳簿価額は、当社グループの金融資産の信用リスクに対するエクスポージャーの最大値であります。なお、保有する担保の評価及びその他の信用補完は考慮しておりません。2026/06/23 12:53
当社グループでは、営業債権及びその他の債権とその他の金融資産に区分して貸倒引当金を算定しております。
営業債権及びその他の債権における貸倒引当金は、全期間の予想信用損失を集合的に測定しており、過去の信用損失の実績率に将来の経済状況等の予測を加味した引当率を乗じて算定しておりますが、当社グループが受け取ると見込んでいる全てのキャッシュ・フローに不利な影響を与える以下のような事象等が発生した場合は、信用減損している金融資産として個別債権ごとに予想信用損失を測定しております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 12:53
(注)評価性引当額が33百万円増加しています。当該増加の主な内容は、関係会社株式評価損にかかる評価性引当額が41百万円増加したことによるものです。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 未払事業税 - 62 貸倒引当金 - 28 子会社株式評価損 61 61 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/06/23 12:53
関係会社株式については、関係会社の財政状態、直近の事業環境とそれを反映させた事業計画に基づき、実質価額が取得価額と比べて著しく下落した場合には、回復可能性が十分な根拠により裏付けられる場合を除き減損処理を行うこととしております。また、関係会社に対する貸付金については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額について貸倒引当金を計上することとしております。
関係会社に対する投融資の評価における重要な見積りは、取得原価までの回復可能性を合理的に判断するための将来利益計画及び貸付金返済のための資金計画であり、その将来利益計画及び資金計画の重要な仮定は、関係会社の作成した事業計画、当該計画の実現可能性、及びそれらに基づく回復可能性であります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.引当金の計上基準2026/06/23 12:53
貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を考慮し、回収不能見込額を計上しております。