プレミアムウォーター HD(2588)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 1億6400万
- 2016年9月30日
- -6400万
- 2017年3月31日
- 4億240万
- 2017年9月30日 +13.82%
- 4億5800万
- 2018年3月31日 +103.84%
- 9億3360万
- 2019年3月31日
- -15億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ※3.貸出コミットメントライン契約2025/06/26 13:20
当社は、運転資金に係る資金調達の機動性及び安定性の確保を目的として、取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約、及び取引銀行1行と当座借越契約を締結しております。 - #2 注記事項-有利子負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 短期及び長期の借入金については、借主である銀行と一般的な取引約定書を締結しており、この約定のもとでは、銀行からの要求があれば、現在及び将来の債務に対し、担保や保証の提供を行うことがあります。また銀行は支払期限の到来した債務と銀行預金とを相殺し、また、債務不履行の場合には全ての債務と相殺する権利を有しております。2025/06/26 13:20
(3) 貸出コミットメントライン契約
当社グループは、運転資金に係る資金調達の機動性及び安定性の確保を目的として、当連結会計年度において、取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約、及び取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- a.借入コミットメント及びその他の信用枠2025/06/26 13:20
当社グループでは、複数の金融機関との間で借入コミットメントライン契約などの信用枠を保有しており、流動性リスクの低減を図っております。当社グループが保有する信用枠は、以下のとおりであります。
- #4 財務制限条項に関する注記
- 2020年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益(IFRSベース)が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2021年3月決算期及びその直前の期の決算を対象として行われる。2025/06/26 13:20
(2) 上記の貸出コミットメントライン契約及びコミットメント期間付タームローン契約並びに2021年3月22日付の当社のタームローン契約(当事業年度末残高 1年内返済予定の長期借入金1,007百万円、長期借入金4,833百万円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
① 2021年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の財政状態計算書上の資本合計の金額(IFRSベース)を2020年3月決算期末日における連結の財政状態計算書上の資本合計の金額(IFRSベース)の75%及び直前の決算期末日における連結の財政状態計算書上の資本合計の金額(IFRSベース)の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。 - #5 重要な契約等(連結)
- ① シンジケートローン契約の概要2025/06/26 13:20
② 財務制限条項貸出コミットメントライン契約 コミットメント期間付タームローン契約 金銭消費貸借契約 金銭消費貸借契約 契約金額 3,000百万円 5,000百万円 2,000万円 1,800百万円 契約締結日 2024年3月29日 2021年3月22日 2019年9月30日 2021年3月22日 借入実行日 - 2022年6月30日2023年12月29日 2019年10月2日 2021年3月31日 最終返済日 - 2026年3月31日 2026年9月30日 2028年3月31日 担保状況 - 土地及び建物 - - アレンジャー兼エージェント 株式会社みずほ銀行 参加金融機関 株式会社みずほ銀行株式会社横浜銀行株式会社りそな銀行三井住友信託銀行株式会社 株式会社みずほ銀行株式会社横浜銀行株式会社りそな銀行他8行 株式会社みずほ銀行株式会社横浜銀行株式会社りそな銀行 株式会社みずほ銀行株式会社横浜銀行
詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 連結財務諸表注記 17.有利子負債(5)財務制限条項」に記載のとおりです。