タマホーム(1419)の売上高 - 金融事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- 2億500万
- 2014年8月31日 +18.54%
- 2億4300万
- 2015年8月31日 +17.28%
- 2億8500万
- 2016年8月31日 -29.12%
- 2億200万
- 2017年8月31日 +16.34%
- 2億3500万
- 2018年8月31日 -3.83%
- 2億2600万
- 2019年8月31日 +33.63%
- 3億200万
- 2020年8月31日 +14.24%
- 3億4500万
- 2021年8月31日 +2.9%
- 3億5500万
- 2022年8月31日 -19.15%
- 2億8700万
- 2023年8月31日 -18.82%
- 2億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)2023/10/10 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2023/10/10 15:00
前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リフォーム事業については、引き続き入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長を目的とした保証延長工事及び入居後15年以上を経過したお客様への継続的な保証延長工事のご提案を行いました。また、住宅設備の経年劣化による交換需要の取り込み等のリフォーム受注活動を積極的に展開しました。しかしながら、人員増による販売管理費が増加したことにより増収減益となりました。今後も、人員体制の強化を図り、累計で16万棟を超える豊富なストック情報をもとにお客様との関係深化を図りつつ、築年数やお客様のニーズに応じた最適なリフォーム商品の提案と販売を進めてまいります。2023/10/10 15:00
以上の結果、当事業の売上高は37,690百万円(前年同期比10.5%減)、営業損失は16百万円(前年同期は営業利益1,078百万円)となりました。
(不動産事業)