タマホーム(1419)の売上高 - 金融事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 7億8700万
- 2015年2月28日 +7.24%
- 8億4400万
- 2016年2月29日 +5.57%
- 8億9100万
- 2017年2月28日 -19.19%
- 7億2000万
- 2018年2月28日 +9.58%
- 7億8900万
- 2019年2月28日 +0.13%
- 7億9000万
- 2020年2月29日 +28.48%
- 10億1500万
- 2021年2月28日 +8.77%
- 11億400万
- 2022年2月28日 -1.09%
- 10億9200万
- 2023年2月28日 -23.44%
- 8億3600万
- 2024年2月29日 -14.59%
- 7億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)2024/04/11 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2024/04/11 15:00
前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リフォーム事業については、引き続き入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長を目的とした保証延長工事及び入居後15年以上を経過したお客様への継続的な保証延長工事のご提案を行いました。また、住宅設備の経年劣化による交換需要の取り込み等のリフォーム受注活動を積極的に展開しました。今後も、人員体制の強化を図り、累計で16万棟を超える豊富なストック情報をもとにお客様との関係深化を図りつつ、築年数やお客様のニーズに応じた最適なリフォーム商品の提案と販売を進めてまいります。2024/04/11 15:00
以上の結果、当事業の売上高は113,191百万円(前年同期比15.0%減)、営業損失は1,457百万円(前年同期は営業利益4,284百万円)となりました。
(不動産事業)