タマホーム(1419)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- -18億5600万
- 2014年8月31日
- -16億2100万
- 2015年8月31日 -89.64%
- -30億7400万
- 2016年8月31日
- -24億8000万
- 2017年8月31日
- -24億2400万
- 2018年8月31日
- -22億2300万
- 2019年8月31日
- -7億2000万
- 2020年8月31日
- 1億4800万
- 2021年8月31日 +691.89%
- 11億7200万
- 2022年8月31日 -8.02%
- 10億7800万
- 2023年8月31日
- -1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する住宅業界におきましては、資材価格の高騰の影響を受け、住宅販売価格の上昇、物価上昇による消費マインドの低下等に伴い、国内住宅市場における新設住宅着工戸数は、貸家が前年比でプラスになったものの、分譲住宅及び持家が減少したことにより全体では前年比でマイナスとなっております。2023/10/10 15:00
こうした、厳しい事業環境が続くなか、当社グループにおきましては、引き続き、早期受注・早期着工・早期売上を目標に掲げ、地域特性に合わせた販売戦略を策定・実施するとともに、変化するお客様の価値観・行動様式に柔軟に対応していくことで、中核事業である注文住宅事業の収益基盤をより一層強化するとともに、各事業において収益力の向上に努めました。
各事業の概略は以下のとおりです。