タマホーム(1419)の営業貸付金の推移 - 通期
連結
- 2011年5月31日
- 22億700万
- 2012年5月31日 -18.12%
- 18億700万
- 2013年5月31日 +10.63%
- 19億9900万
- 2014年5月31日 +15.91%
- 23億1700万
- 2015年5月31日 -0.52%
- 23億500万
- 2016年5月31日 -7.07%
- 21億4200万
- 2017年5月31日 +38.7%
- 29億7100万
- 2018年5月31日 +5.15%
- 31億2400万
- 2019年5月31日 +58.74%
- 49億5900万
- 2020年5月31日 +37.14%
- 68億100万
- 2021年5月31日 +5.87%
- 72億
- 2022年5月31日 -65.24%
- 25億300万
- 2023年5月31日 -41.11%
- 14億7400万
- 2024年5月31日 -89.69%
- 1億5200万
- 2025年5月31日 +336.18%
- 6億6300万
- 2026年5月31日 +1.81%
- 6億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/27 15:30
5 その他の収益には、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)に基づく営業貸付金の利息収入および、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入が含まれております。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、 家具・インテリア事業、広告代理業及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額34百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント資産の調整額△4,513百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産1,659百万円及びセグメント間取引消去△6,172百万円によるものです。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.その他の収益には、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)に基づく営業貸付金の利息収入および、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入が含まれております。2025/08/27 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの連結経営成績は、売上高200,817百万円(前年同期比18.9%減)となりました。利益につきましては営業利益4,113百万円(同67.3%減)、経常利益3,789百万円(同70.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,478百万円(同83.1%減)となりました。2025/08/27 15:30
また、当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、92,302百万円(前連結会計年度比3.0%増)となりました。流動資産は、販売用不動産の減少5,772百万円等があったものの、現金及び預金の増加4,896百万円、仕掛販売用不動産の増加3,278百万円、営業貸付金の増加511百万円などにより67,570百万円(同5.1%増)となりました。なお、現金及び現金同等物は「2.キャッシュ・フローの状況」に記載のとおり、31,001百万円(同18.8%増)となりました。また、固定資産は、建物及び構築物の増加416百万円等があったものの、機械装置及び運搬具の減少552百万円などにより24,732百万円(同2.2%減)となりました。
負債総額は、58,027百万円(同13.2%増)となりました。流動負債は、支払手形・工事未払金等の減少3,053百万円があったものの、短期借入金の増加1,566百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加2,394百万円、未成工事受入金等の増加804百万円などにより44,837百万円(同1.1%減)となりました。固定負債は、長期借入金の増加などにより13,189百万円(同122.1%増)となりました。