- #1 主要な設備の状況
(注) 1.「帳簿価額」は、建設仮勘定を除く有形固定資産の帳簿価額であります。
2.提出会社は住宅事業の他に不動産事業、金融事業及びその他事業を営んでいますが、大半の設備は住宅事業又は共通的に使用されていますので、セグメントごとに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載しております。
2014/08/28 15:30- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた339百万円は、「建設仮勘定」203百万円、「その他(純額)」136百万円として組み替えております。
2014/08/28 15:30- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産の部
当連結会計年度末における資産総額は、86,408百万円(前連結会計年度比23.2%増)となりました。流動資産は、現金及び預金の増加などにより60,163百万円(同26.7%増)となりました。また、固定資産は建物及び構築物ならびに建設仮勘定の増加などにより26,245百万円(同15.9%増)となりました。
② 負債の部
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