営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 2800万
- 2014年11月30日
- -15億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2015/01/14 15:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家具・インテリア事業、広告代理業及び総合建設業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額13百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/01/14 15:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- マンション事業においては、当社における過去最大の開発規模を持つ横浜市都筑区の「フォーチュンスクエア都筑中山(全157戸)」の販売が計画通りに推移しました。今後も千葉県市川市におけるプロジェクトを初め、新たなマンションの販売を計画しております。2015/01/14 15:30
以上の結果、当事業の売上高は5,164百万円(前年同期比72.9%増)、営業利益は600百万円(同175.4%増)となりました。
(金融事業)