営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- -1億3900万
- 2015年2月28日 -999.99%
- -24億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△12百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2015/04/14 15:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家具・インテリア事業、広告代理業及び総合建設業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/04/14 15:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- マンション事業においては、当社における過去最大の開発規模を持つ横浜市都筑区の「フォーチュンスクエア都筑中山(全157戸)」の販売が好調に推移しました。また、当第2四半期にマンション用取得用地の売却をしたことも寄与し、増収増益となりました。今後も千葉県市川市におけるプロジェクトを始め、新たなマンションの販売を計画しております。2015/04/14 15:33
以上の結果、当事業の売上高は6,611百万円(前年同期比49.7%増)、営業利益は592百万円(同72.9%増)となりました。
(金融事業)