タマホーム(1419)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年2月28日
- 4700万
- 2014年2月28日
- -1億3900万
- 2015年2月28日 -999.99%
- -24億8800万
- 2016年2月29日 -33.92%
- -33億3200万
- 2017年2月28日
- -13億2800万
- 2018年2月28日
- 2億7800万
- 2019年2月28日 +866.19%
- 26億8600万
- 2020年2月29日 +106.92%
- 55億5800万
- 2021年2月28日 +9.1%
- 60億6400万
- 2022年2月28日 +21.17%
- 73億4800万
- 2023年2月28日 +4.94%
- 77億1100万
- 2024年2月29日 -81.08%
- 14億5900万
- 2025年2月28日
- -49億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額59百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2024/04/11 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家具・インテリア事業、広告代理業及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額56百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/11 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リフォーム事業については、引き続き入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長を目的とした保証延長工事及び入居後15年以上を経過したお客様への継続的な保証延長工事のご提案を行いました。また、住宅設備の経年劣化による交換需要の取り込み等のリフォーム受注活動を積極的に展開しました。今後も、人員体制の強化を図り、累計で16万棟を超える豊富なストック情報をもとにお客様との関係深化を図りつつ、築年数やお客様のニーズに応じた最適なリフォーム商品の提案と販売を進めてまいります。2024/04/11 15:00
以上の結果、当事業の売上高は113,191百万円(前年同期比15.0%減)、営業損失は1,457百万円(前年同期は営業利益4,284百万円)となりました。
(不動産事業)