営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 2億7800万
- 2019年2月28日 +866.19%
- 26億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額27百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/04/10 15:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2019年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家具・インテリア事業、広告代理業及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額49百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/10 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- マンション事業においては大型プロジェクトがすべて完売しました。今後は新規プロジェクトのほか、中古マンションのリノベーション再販等を慎重に検討し、新たなプロジェクトを進めていきます。2019/04/10 15:33
オフィス区分所有権販売事業においては、前連結会計年度より本格的に始動し売上が計上されたこと、また、販売用不動産を売却したため、売上高、営業利益ともに前年同期を大きく上回ることとなりました。販売用不動産の売却につきましては、2018年10月30日に公表しました「(開示事項の経過)販売用不動産の売却および売却益計上に関するお知らせ」をご参照ください。
以上の結果、当事業の売上高は18,680百万円(前年同期比50.7%増)、営業利益は4,615百万円(同505.4%増)となりました。