営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- -24億8800万
- 2016年2月29日 -33.92%
- -33億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2016/04/14 15:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家具・インテリア事業、広告代理業、メガソーラー事業及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額6百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/04/14 15:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、マンション販売においては、当社における過去最大の開発規模を持つ神奈川県横浜市都筑区の「フォーチュンスクエア都筑中山(全157戸)」が平成27年6月に完売しました。現在、東京、千葉、福岡にて3棟のマンションを販売中で、今後も立地条件等を勘案し新たなマンション開発プロジェクトを進める予定です。2016/04/14 15:30
当該事業の業績については、前年同期にはマンション用取得用地の転売による売却益の計上がありましたが、当第3四半期には売却益の計上はなく、一方、不動産売買仲介を行うタマホーム不動産株式会社の1号店を新宿にオープンしたこと等による投資費用が発生したこともあり、営業利益は前年同期比で減益となりました。
以上の結果、当事業の売上高は8,833百万円(前年同期比33.6%増)、営業利益は306百万円(同48.3%減)となりました。