営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- -33億3200万
- 2017年2月28日
- -13億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額6百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/04/14 15:31
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成29年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家具・インテリア事業、広告代理業及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額24百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/04/14 15:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- マンション販売においては、「アンシア市川ザ・レジデンス(全22戸)」が平成28年7月に完売しました。そして、平成28年12月に福岡県久留米市市街地に完成した「KURUME THE MID TOWER(全88戸)」の引渡し戸数が64戸となったことなどにより、増収となりました。また、「グレンドール二子玉川」が平成29年2月より新たに販売を開始しました。都心および都内ハイエンドエリアを中心にマンション販売用地の高騰が続いているため、用地購入を慎重に検討し、新たなプロジェクトを進めていきます。2017/04/14 15:31
以上の結果、当事業の売上高は10,648百万円(前年同期比20.5%増)、営業利益は525百万円(同71.5%増)となりました。
(金融事業)