1419 タマホーム

1419
2026/03/31
時価
1175億円
PER 予
85.68倍
2013年以降
赤字-90.41倍
(2013-2025年)
PBR
4.2倍
2013年以降
0.82-3.95倍
(2013-2025年)
配当 予
4.91%
ROE 予
4.9%
ROA 予
1.46%
資料
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タマホーム(1419)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年5月31日
40億7500万
2012年8月31日
-12億8400万
2012年11月30日
11億5600万
2013年2月28日 -95.93%
4700万
2013年5月31日 +999.99%
52億8600万
2013年8月31日
-18億3000万
2013年11月30日
2800万
2014年2月28日
-1億3900万
2014年5月31日
45億8000万
2014年8月31日
-18億2500万
2014年11月30日
-15億2000万
2015年2月28日 -63.68%
-24億8800万
2015年5月31日
22億8400万
2015年8月31日
-28億7800万
2015年11月30日
-25億9900万
2016年2月29日 -28.2%
-33億3200万
2016年5月31日
18億300万
2016年8月31日
-23億4100万
2016年11月30日
-13億4600万
2017年2月28日
-13億2800万
2017年5月31日
39億100万
2017年8月31日
-21億7900万
2017年11月30日
-5500万
2018年2月28日
2億7800万
2018年5月31日 +999.99%
46億5300万
2018年8月31日
-17億5600万
2018年11月30日
30億1200万
2019年2月28日 -10.82%
26億8600万
2019年5月31日 +174.24%
73億6600万
2019年8月31日 -71.23%
21億1900万
2019年11月30日 +94.1%
41億1300万
2020年2月29日 +35.13%
55億5800万
2020年5月31日 +77.64%
98億7300万
2020年8月31日 -86.48%
13億3500万
2020年11月30日 +217.38%
42億3700万
2021年2月28日 +43.12%
60億6400万
2021年5月31日 +81.38%
109億9900万
2021年8月31日 -74.82%
27億7000万
2021年11月30日 +117.18%
60億1600万
2022年2月28日 +22.14%
73億4800万
2022年5月31日 +61.85%
118億9300万
2022年8月31日 -76.1%
28億4200万
2022年11月30日 +138%
67億6400万
2023年2月28日 +14%
77億1100万
2023年5月31日 +72.01%
132億6400万
2023年8月31日 -89.6%
13億8000万
2023年11月30日 +117.9%
30億700万
2024年2月29日 -51.48%
14億5900万
2024年5月31日 +762.65%
125億8600万
2024年8月31日
-37億6300万
2024年11月30日
-22億7900万
2025年2月28日 -116.72%
-49億3900万
2025年5月31日
41億1300万
2025年8月31日
-44億3500万
2025年11月30日
-11億2300万

個別

2012年5月31日
40億7800万
2013年5月31日 +31.63%
53億6800万
2014年5月31日 -2.35%
52億4200万
2015年5月31日 -40.25%
31億3200万
2016年5月31日 -32.69%
21億800万
2017年5月31日 +97.87%
41億7100万
2018年5月31日 +7.31%
44億7600万
2019年5月31日 +48.73%
66億5700万
2020年5月31日 +29.2%
86億100万
2021年5月31日 +12.29%
96億5800万
2022年5月31日 +7.02%
103億3600万
2023年5月31日 +12.62%
116億4000万
2024年5月31日 -3.71%
112億800万
2025年5月31日 -74.99%
28億300万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
※ 影響度の定義:「大」営業利益の10%以上,「中」営業利益の1%以上~10%未満,「小」営業利益の1%未満
気候変動リスク・機会に対する対応策
2025/08/27 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント資産の調整額△4,001百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産1,794百万円及びセグメント間取引消去△5,796百万円によるものです。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 その他の収益には、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)に基づく営業貸付金の利息収入および、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入が含まれております。
2025/08/27 15:30
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、 家具・インテリア事業、広告代理業及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額34百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント資産の調整額△4,513百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産1,659百万円及びセグメント間取引消去△6,172百万円によるものです。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.その他の収益には、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)に基づく営業貸付金の利息収入および、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入が含まれております。2025/08/27 15:30
#4 リスク管理、気候変動(連結)
スク管理
気候変動関連リスクの特定は、シナリオ分析を用いて実施しています。リスクは「移行リスク」と「物理リスク」に分類し、将来的に想定される規制・市場の動向や異常気象、気温上昇などの影響を把握しています。気候変動リスクの重要度は財務的影響の大きさに基づいて評価しており、特に営業利益の10%以上の影響を及ぼすものを重大なリスク・機会として定義し、優先的に対応することとしています。
評価された気候変動リスクは、財務的影響の規模を踏まえ、リスク管理プロセスに組み込まれています。リスク管理体制は各取締役が自身の職務分掌に基づいて構築され、各事業部門やグループ会社と連携しながら、定期的にリスクをモニタリングし、リスクの低減や対応に取り組んでいます。
さらに、代表取締役直轄の内部監査室(14名)が年間監査計画に基づき、リスク管理の運用状況を監査し、その結果を取締役会に報告することで、気候関連リスクを含む全社的なリスク管理を推進しています。必要に応じて改善を勧告し、その徹底を図ることで、重大な気候関連リスクが顕在化した場合にも迅速かつ適切に対応できる体制を維持しています。2025/08/27 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/08/27 15:30
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、中期経営計画において、「注文住宅事業で都道府県別シェア№1を目指す」「戸建分譲事業で販売棟数1,700棟を目指しシェア拡大を図る」「リフォーム事業で売上高120億円を目指し事業成長を図る」「不動産事業で売上高500億円を目指し事業成長を図る」を基本戦略に掲げております。
中期経営計画において、「受注棟数」「販売棟数」「売上高」「営業利益」「営業利益率」「当期純利益」をグループの成長を示す経営指標と位置づけており、最終年度となる2026年5月期における目標数値を、以下のように設定しております。
連結経営目標数値
2025/08/27 15:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
リフォーム事業については、入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長を目的とした保証延長工事及び入居後15年以上を経過したお客様への継続的な保証延長工事のご提案を行い、築年数やお客様のニーズに応じた最適なリフォーム商品の提案と販売に努めた結果、保証延長契約率は前期比で増加しました。また、一般のお客様より当社WEBサイト経由でのリノベーション規模の大型リフォーム、住宅設備機器の入替、内装材や外壁塗装関連のお問い合わせが増加傾向にあります。さらに補助金及び電気料金の値上げに伴い、太陽光設備・蓄電池設備の引き合いが増加しており、引き続き提案、販売に努めてまいります。
以上の結果、当事業の売上高は146,130百万円(前年同期比21.1%減)、営業利益は330百万円(同95.8%減)となりました。
(不動産事業)
2025/08/27 15:30

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