- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント資産の調整額726百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産11,217百万円及びセグメント間取引消去△10,490百万円によるものです。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年6月1日 至 平成27年5月31日)
2015/08/27 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、 家具・インテリア事業、広告代理業及び総合建設業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△16百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント資産の調整額1,822百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産11,438百万円及びセグメント間取引消去△9,615百万円によるものです。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△119百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
5 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/27 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/08/27 15:30- #4 業績等の概要
さらに、平成27年1月からは国内初となる戸建向け太陽光パネルと蓄電池を組み合わせたリース&レンタルサービスを開始するなど、新たな商品・サービスの提供に取り組んでまいりました。しかし、消費増税による反動減の影響が大きく、また週末における天候不順などの影響を受け、来場数は減少しました。また、より効率的な事業展開を行うために、当第4四半期には不採算店舗の統廃合に関する減損損失を計上しました。
以上の結果、当事業の売上高は130,715百万円(前連結会計年度比15.2%減)となりましたが、平成24年9月実施の価格改定による工事利益率の低下が影響し、営業利益は738百万円(同75.7%減)となりました。
(不動産事業)
2015/08/27 15:30- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
① 売上高及び営業利益
当連結会計年度における売上高は、149,570百万円と前連結会計年度比11.8%減となりました。
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