- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額△1,300百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産5,097百万円及びセグメント間取引消去△6,397百万円によるものです。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日)
2014/08/28 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、 家具・インテリア事業、広告代理業及び総合建設業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント資産の調整額726百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産11,217百万円及びセグメント間取引消去△10,490百万円によるものです。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/28 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/08/28 15:30- #4 業績等の概要
さらに、国産木材の採用、国産木材利用の意義の啓蒙活動に積極的であったと認められ、農林水産大臣より「木づかい運動感謝状」を拝受しました。また、都市のまち並み環境、地球環境に対する配慮が認められ、当社豊洲展示場のモデルハウス「タマまちや」「タマロッジア」が2013年度グッドデザイン賞を受賞するなど、価格だけではない、社会・地域貢献など目に見えない価値も評価いただきました。
以上の結果、当事業の当連結会計年度における売上高は154,076百万円(前連結会計年度比11.0%増)となりましたが、平成24年9月実施の価格改定による工事利益率の低下が影響し、営業利益は3,039百万円(同32.3%減)となりました。
(注)坪単価は、施工面積35坪からの本体工事価格であります。本体工事価格には地盤調査、仮設費用、屋外立水栓工事、屋外給排水工事、雨水給排水工事、下水道接続工事、屋外電気配線工事、地盤補強工事、土地購入関連費用、門扉工事、家具・家電製品、その他諸費用等は含まれておりません。
2014/08/28 15:30- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
① 売上高及び営業利益
当連結会計年度における売上高は、169,528百万円と前連結会計年度比11.3%増となりました。
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