1419 タマホーム

1419
2026/05/18
時価
1060億円
PER 予
77.3倍
2013年以降
赤字-90.41倍
(2013-2025年)
PBR
4.04倍
2013年以降
0.82-3.95倍
(2013-2025年)
配当 予
3.47%
ROE 予
5.22%
ROA 予
1.38%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 主要な設備の状況
3 上記金額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。
4 建物のうち賃貸中の主なもの
平成29年5月31日現在
2017/08/30 15:32
#2 事業の内容
(注4) ピロティ式カーポート
ピロティとは建物の一階部分にあって壁のない、柱だけで囲われた空間のことです。この空間を利用した駐車場をピロティ式カーポートといいます。
・集合住宅建築
2017/08/30 15:32
#3 事業等のリスク
⑤ 自然災害等について
地震や台風などの大規模な自然災害の発生時には被災した自社保有設備や建築現場の修復に加え、建物の点検や応急措置などの初動活動や支援活動等により、多額の費用が発生する可能性があります。
また、社会インフラの大規模な損壊で建築現場の資材・部材の供給が一時的に途絶えた場合等には、完成引渡しの遅延等により当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2017/08/30 15:32
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~50年
構築物 10年~45年
工具器具・備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/08/30 15:32
#5 固定資産売却損の注記(連結)
※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日)当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日)
土地百万円30百万円
建物及び構築物2
その他0
2017/08/30 15:32
#6 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日)当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日)
土地28百万円百万円
建物及び構築物17
2817
2017/08/30 15:32
#7 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日)当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日)
建物及び構築物175百万円172百万円
その他416
2017/08/30 15:32
#8 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(平成28年5月31日)当連結会計年度(平成29年5月31日)
仕掛販売用不動産7,9138,499
建物及び構築物3,8663,530
機械装置及び運搬具3,9963,805
担保付債務は次のとおりであります。
2017/08/30 15:32
#9 提出会社の株式事務の概要(連結)
住宅(注文・分譲・賃貸)の購入時およびリフォーム時において、一定の割合で割引致します。
優待券の割引は、税抜建物本体価格からの割引とし、リフォーム時のご利用は、税抜請負金額100万円以上の工事に限らせていただきます。
【住宅購入時】
2017/08/30 15:32
#10 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業用資産については営業店舗毎に、遊休資産については物件毎に資産のグルーピングを行っており、以下の資産グループについて減損損失(合計233百万円)を計上いたしました。
その内訳は、建物及び構築物168百万円、工具器具備品0百万円、土地38百万円、無形固定資産25百万円、長期前払費用0百万円です。
用 途場 所種 類減損損失
事業資産首都圏地区(4か所)建物及び構築物、工具器具備品、無形固定資産及び長期前払費用82百万円
事業資産中四国地区(2か所)土地、建物及び構築物、工具器具備品70
事業資産関西地区(1か所)建物及び構築物、工具器具備品29
事業資産北関東地区(1か所)建物及び構築物、工具器具備品25
事業資産九州地区(2か所)建物及び構築物、工具器具備品及び長期前払費用25
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。回収可能価額を正味売却価額により測定する場合の時価は、主として不動産鑑定士から入手した不動産鑑定評価基準に基づく評価額をもとに算定しております。
2017/08/30 15:32
#11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産の部
当連結会計年度末における資産総額は、83,350百万円(前連結会計年度比0.6%減)となりました。流動資産は、営業貸付金の増加などにより54,037百万円(同2.7%増)となりました。また、固定資産は建物及び構築物の減少などにより29,313百万円(同6.1%減)となりました。
② 負債の部
2017/08/30 15:32
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、事業用定期借地権が設定されている借地上の構築物及び機械装置については、当該借地契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~20年
工具器具・備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/08/30 15:32

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。