建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年5月31日
- 111億5500万
- 2019年5月31日 -20.01%
- 89億2300万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/08/29 15:33
前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 建物及び構築物 51 百万円 38 百万円 その他 0 0 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/08/29 15:33
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 仕掛販売用不動産 6,659 5,159 建物及び構築物 3,643 2,576 機械装置及び運搬具 3,590 3,375
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、建物及び構築物74百万円、工具器具備品0百万円、長期前払費用0百万円です。2019/08/29 15:33
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。回収可能価額を正味売却価額により測定する場合の時価は、主として不動産鑑定士から入手した不動産鑑定評価基準に基づく評価額をもとに算定しております。用 途 場 所 種 類 減損損失 事業資産 北関東地区(3か所) 建物及び構築物、工具器具備品 41 百万円 事業資産 九州地区(2か所) 建物及び構築物、工具器具備品及び長期前払費用 29 事業資産 東北地区(1か所) 建物及び構築物、工具器具備品 2 事業資産 中四国地区(1か所) 建物及び構築物 1
当連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結経営成績につきましては、売上高186,874百万円(前連結会計年度比11.3%増)となりました。利益につきましては営業利益7,366百万円(同58.3%増)、経常利益6,955百万円(同72.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,934百万円(同92.1%増)となりました。2019/08/29 15:33
また、当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、89,497百万円(前連結会計年度比1.4%減)となりました。流動資産は、現金及び預金の減少4,613百万円があったものの、未成工事支出金の増加3,356百万円、営業貸付金の増加1,834百万円などにより62,920百万円(同3.1%増)となりました。なお、現金及び現金同等物は「2.キャッシュ・フローの状況」に記載のとおり、27,013百万円(同14.6%減)となりました。固定資産は建物及び構築物の減少などにより26,577百万円(同10.7%減)となりました。
また、負債総額は、71,307百万円(同5.2%減)となりました。流動負債は、未成工事受入金の増加などにより60,691百万円(同14.3%増)となりました。固定負債は、長期借入金の減少などにより10,615百万円(同52.1%減)となりました。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の保有目的の変更)2019/08/29 15:33
当連結会計年度において、「建物及び構築物」及び「土地」等に計上していた賃貸用不動産等2,492百万円を「販売用不動産」に振替えております。なお、当該資産のうち503百万円は当連結会計年度において売却しており、販売用不動産に振替えた金額につきましては、売上原価に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/08/29 15:33
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~20年