- 1419
- 2026/09/11
- 時価
- 840億円
- PER 予
- 20.67倍
- 2013年以降
- 赤字-98.59倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.79倍
- 2013年以降
- 0.82-4.03倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 4.56%
- ROE 予
- 13.48%
- ROA 予
- 4.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年8月31日)2020/10/12 15:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2020/10/12 15:07
前第1四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年8月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年8月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、リフォーム事業においては、5月末の緊急事態宣言の解除後、足下で進んだ経済活動の再開を背景に、引き続き入居後10年を経過したお客様を中心とした保証延長工事等のリフォーム受注活動を展開するとともに、マネジメント体制の一層の強化およびリモートワークをはじめとする生活様式の変化に対応した提案に努めた結果、増収増益となりました。今後も、累計で13万棟を超える豊富なストック情報をもとにお客様との関係深化を図りつつ、築年数やお客様のニーズに応じた最適なリフォーム商品の提案と販売を進めてまいります。2020/10/12 15:07
以上に加え、費用面においては、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、イベント会場等での広告宣伝活動を一時的に見合せたことや、本社機能を中心にリモートワークへの移行を図ったこと等により販売費及び一般管理費が減少した結果、当事業の売上高は34,728百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は148百万円(前年同期は720百万円の営業損失)となりました。
(不動産事業)