- 1419
- 2026/09/24
- 時価
- 852億円
- PER 予
- 20.97倍
- 2013年以降
- 赤字-98.59倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.83倍
- 2013年以降
- 0.82-4.03倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 4.49%
- ROE 予
- 13.48%
- ROA 予
- 4.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/08/26 15:30
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~20年 - #2 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2026/08/26 15:30
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 5 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/08/26 15:30
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 建物及び構築物 150 百万円 78 百万円 その他 1 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/08/26 15:30
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 仕掛販売用不動産 3,957 8,039 建物及び構築物 54 47 機械装置及び運搬具 2,096 1,880
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、建物及び構築物908百万円、工具器具備品29百万円、長期前払費用28百万円です。2026/08/26 15:30
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。用 途 場 所 種 類 減損損失 事業資産 首都圏地区(16か所) 建物及び構築物、工具器具備品、長期前払費用 337 百万円 事業資産 東北・北海道地区(7か所) 建物及び構築物、工具器具備品、長期前払費用 238 事業資産 中四国地区(4か所) 建物及び構築物、工具器具備品、長期前払費用 140 事業資産 九州地区(2か所) 建物及び構築物、工具器具備品、長期前払費用 83 事業資産 関西地区(2か所) 建物及び構築物、工具器具備品、長期前払費用 67 事業資産 北関東地区(3か所) 建物及び構築物、工具器具備品、長期前払費用 61 事業資産 東海・北陸地区(2か所) 建物及び構築物、工具器具備品、長期前払費用 37
回収可能価額を正味売却価額により測定する場合の時価は、主として不動産鑑定士から入手した不動産鑑定評価基準に基づく評価額、及び処分見積額をもとに算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの連結経営成績は、売上高197,740百万円(前年同期比1.5%減)となりました。利益につきましては営業利益3,842百万円(同6.6%減)、経常利益3,757百万円(同0.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,213百万円(同17.9%減)となりました。2026/08/26 15:30
また、当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、86,468百万円(前連結会計年度比6.3%減)となりました。流動資産は、仕掛販売用不動産の増加9,892百万円等があったものの、現金及び預金の減少9,824百万円、販売用不動産の減少3,888百万円などにより63,713百万円(同5.7%減)となりました。なお、現金及び現金同等物は「2.キャッシュ・フローの状況」に記載のとおり、21,176百万円(同31.7%減)となりました。また、固定資産は建物及び構築物の減少などにより22,755百万円(同8.0%減)となりました。
負債総額は、56,768百万円(同2.2%減)となりました。流動負債は、1年内返済予定の長期借入金の減少2,336百万円があったものの、短期借入金の増加4,835百万円、未成工事受入金等の増加712百万円などにより49,984百万円(同11.5%増)となりました。固定負債は、長期借入金の減少などにより6,784百万円(同48.6%減)となりました。