建物(純額)
連結
- 2015年12月31日
- 1680万
- 2016年12月31日 -94.13%
- 98万
個別
- 2015年12月31日
- 1680万
- 2016年12月31日 -94.13%
- 98万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/03/30 16:54
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による財務諸表への影響はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/03/30 16:54
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる連結財務諸表に与える影響額はありません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/03/30 16:54
建物 15年
工具、器具及び備品 3年~20年 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.「当期減少額」欄の主なものは、次のとおりであります。2017/03/30 16:54
資産の種類 内容 金額(千円) 建物 本社移転に係る減損損失 13,583 工具、器具及び備品 ドクターオウチーノに係る減損損失 101 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)2017/03/30 16:54
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア等 9,503 東京都品川区 店舗 建物 734 合計 10,238
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的な事業収支の把握がなされる最小の単位に基づき資産のグル―ピングを行っております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2017/03/30 16:54
当社は建物の不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。なお、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃借契約に関連する敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
この見積にあたり、使用見込期間は入居から10年を採用しております。