営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- -5928万
- 2016年12月31日 -101.14%
- -1億1924万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額1,203,064千円は、全社資産に係るものであります。2017/03/30 16:54
3.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2017/03/30 16:54
- #3 業績等の概要
- なお、当社グループは、当連結会計年度における特別損失として、246,393千円を計上しました。その主な内容は、平成29年4月予定の本社事務所の移転に関連して計上した移転損失引当金繰入額14,694千円、減損損失13,583千円および保証金償却21,914千円、海外不動産に対する債権に係る貸倒引当金繰入額159,486千円、また国内の販売用不動産に係るたな卸資産評価損22,337千円等であります。このうち、海外不動産に対する債権の取扱いにつきましては、債務者との交渉経過や財務内容等を総合的に勘案し、回収の見通しが極めて困難であるとの判断に基づくものであります。2017/03/30 16:54
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,108,920千円(前連結会計年度比27.2%減)、営業損失は123,470千円(前連結会計年度は営業利益8,658千円)、経常損失は132,180千円(前連結会計年度は経常利益7,468千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は384,078千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失27,750千円)となりました。
セグメント業績は以下のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上高は1,108,920千円、売上総利益は554,172千円となり、前連結会計年度に比べそれぞれ413,411千円、255,367千円の減少となりました。詳細は「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績」をご参照ください。2017/03/30 16:54
(営業損失)
当連結会計年度における営業損失は123,470千円となり、前連結会計年度に比べ132,128千円減少しました。広告宣伝費の圧縮などのコストコントロールにより販売費及び一般管理費の圧縮に努めましたが、売上高及び売上総利益の減少幅が大きく営業損失の計上となりました。