ブロードリーフ(3673)の無形資産(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 46億3323万
- 2019年12月31日 +48.86%
- 68億9710万
- 2020年12月31日 +22.16%
- 84億2554万
- 2021年12月31日 +25.19%
- 105億4833万
- 2022年12月31日 +11.59%
- 117億7123万
- 2023年12月31日 +19.51%
- 140億6795万
- 2024年12月31日 +17.47%
- 165億2621万
- 2025年12月31日 +12.31%
- 185億6114万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2026/03/23 11:40
のれん及び無形資産の帳簿価額、取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減は以下のとおりであります。
(単位:千円) - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2026/03/23 11:40
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)2024年1月1日 純損益として認識 その他の包括利益として認識 2024年12月31日 株式報酬取引 266,049 27,163 - 293,213 有形固定資産及び無形資産 24,830 5,073 - 29,903 退職給付に係る負債 81,555 5,021 △3,154 83,423 繰延税金負債 有形固定資産及び無形資産 △167,103 39,953 - △127,150 使用権資産 △375,521 84,381 - △291,140
(単位:千円) - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 回収可能価額は使用価値により算定しております。使用価値の見積りにおける主要な仮定は、経営者によって承認された中期経営計画における将来キャッシュ・フローの見積りの前提となる販売ライセンス数、その後の期間の不確実性を考慮した成長率及び将来キャッシュ・フローを割引くために用いた割引率であり、割引率は加重平均資本コストを基礎として算定しております。これらの仮定は経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の事業環境の変化等の影響により見直しが必要となった場合、減損損失が発生する可能性があります。2026/03/23 11:40
のれんの帳簿価額及び減損テストに関連する内容については、注記「14. のれん及び無形資産」をご参照ください。
(2)繰延税金資産 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2026/03/23 11:40
無形資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した帳簿価額で表示しております。
開発活動で発生した費用は、以下のすべての条件を満たしたことを立証できる場合にのみ、資産計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/23 11:40
投資活動により使用した資金は、44億9百万円(前期比2.3%増)となりました。この主な要因は、無形資産の取得による支出44億33百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/23 11:40
(単位:千円) 有形固定資産の売却による収入 1,639 641 無形資産の取得による支出 △4,553,200 △4,432,924 投資の取得による支出 △10,608 - - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/03/23 11:40
(単位:千円) のれん 14 11,126,040 11,167,691 無形資産 14 16,526,210 18,561,141 持分法で会計処理されている投資 16 95,076 0