有価証券報告書-第12期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ3,623,198千円、3,517,150千円であります。
また、収益性の低下に伴い費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ20,444千円、34,624千円であります。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2019年12月31日) | 当連結会計年度 (2020年12月31日) | |
| 商品 | 228,746 | 319,012 |
| 仕掛品 | - | 18,604 |
| 貯蔵品 | 23,938 | 18,066 |
| 合計 | 252,684 | 355,682 |
費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ3,623,198千円、3,517,150千円であります。
また、収益性の低下に伴い費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ20,444千円、34,624千円であります。