有価証券報告書-第14期(2022/01/01-2022/12/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ3,054,377千円、1,658,145千円であります。
また、収益性の低下に伴い費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ33,332千円、43,530千円であります。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2021年12月31日) | 当連結会計年度 (2022年12月31日) | |
| 商品 | 168,439 | 106,396 |
| 仕掛品 | 24,604 | 11,481 |
| 貯蔵品 | 15,008 | 13,013 |
| 合計 | 208,050 | 130,890 |
費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ3,054,377千円、1,658,145千円であります。
また、収益性の低下に伴い費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ33,332千円、43,530千円であります。